TEAC AX-501とUD-501を修理に出した
夏頃からAX-501から出力されるスピーカー音が突然上下するようになった。(小さくなって戻る)おまけに頻度がまちまちで、起こる時は起こるし、起こらないときは起こらないみたいな不安定さが逆に気になっていたものの、「まぁいいか」と使っていた。
10月くらいに一度修理の相談をサポートセンターに問い合わせたところ、だいたい両機合わせて7万見てもらえればと言われ、「えぇ……買った値段より高い」と偶然治らないかなーと使い続けた。
もちろんそんな奇跡は起こらず、当たり前のように悪化した。具体的には小さくなる時間が長く、突然大きくなるようになった。かなりシンドい。
さすがに諦めて修理センターに送付した。
修理期間中どうしようかなーと悩んだのもあって10月に送付しなかったけど、しばらくMacbookのスピーカーとイヤホン生活だ。しょんぼり。
Transcend JetDriveが書き込みエラーで初期化が必要になる
秋頃に1度発生し、初期化しないと再書き込みできないという不具合。
2度目が年末だったのでどんどんスパン短くなっててダルいーと思い、Transcendの保証が5年だったこともあってサポート依頼。
「っち、めんどくさいなー送ってくれたらチェックするわ。最悪は台湾から再送で2週間以上かかるで」となんかあまり良くない対応をされる。
結局形が変わったSDカードだから壊れるときは壊れるんよね。そう思うと中身だけ変えれる側だけが欲しい。イメージ的にはスマートフォンなんかのSIMトレー的な感じのMiroSDカードソケット。
そんなの簡単に3Dプリンターで作れないんかなーって思ってGeminiに聞くと、「加工精度が難しいから大変じゃない?」とのこと。そらそんな簡単に作れるならそういう製品あるはずだよね。でもAmazonでもないってことはそういうことなんだろう。ハッピーハッピーハッピー。
水冷ホースとエンジン接続部からのクーラント漏れ
年末の鹿島神宮訪問時、乗り出す前の暖気中にクーラントが漏れていることに気づいた。写真撮影して整備をお願いしているディーラーに連絡すると、「パッキンが劣化していると思いますので預かり修理です。年明けの都合が良い時に持ってきてください」とのことだった。
一応持っていくと、「パッキンの問題なので増し締めすれば一時的には大丈夫ですけどどうします?」と言われるも、「折角なので交換してください。クーラント交換もお願いします」と買ってあったクーラントを持ち込んだ。費用は2万円。(クーラント交換・パッキン交換工賃)
クーラントホースの劣化はどうですかねーと尋ねると、そこは大丈夫そうとのこと。
しかし本当にボチボチ色々なところがガタが出始めているのを肌で感じる。
乗り換えも考えているんですよねーSuper Sport 950Sとかにーと言うと、ちょうど試乗車を中古販売しようと思っているので、見積もり作っておきますと言われる。
CB1000Rも少し考えたけれど、今のカスタムパーツやらパニアケースが流用できるし、気持ち的にまだこのバイクと走りたいという気持ちがあるので、後継機に乗り換えるのもありかなーの気持ち。お値段次第なんですけどねー。
