今日のtumblr
父が亡くなる前、誰かが私に言ってくれたことがあります。
君は落合信彦の息子と言われることが多かったと思う。
それは当時の若い人が落合信彦に魅了されたということなんだ、時代を作った偉大な父だよ。
今、日本の若い人の多くはその落合信彦を落合陽一の父として認識している。
これは大変な親孝行なんだよ。それを聞いたときにあまりピンとこなかったのですが、父が亡くなった今その言葉の意味がわかる気がしてきました。
人は亡くなったときにアンチだけでない本音が溢れ出すのだと思います。
父にはもう聞こえていないかもしれませんが、皆様から届く温かいメッセージを私や遺族の皆は噛み締めています。
存命中は「胡散臭いとか言われるのが嫌で、落合信彦の息子という記述を消し続ける時代があった」のは事実ですが、今、父と安らかな時間を過ごす中で、皆様が人生で父に受けた様々な影響の大きさを感じ入って、父の偉大さを実感するばかりです。皆様父のことを愛してくれてありがとうございました。
色々な修理品がいっぺんに帰ってきた
TEAC UD-501/AX-501
オーディオがない2週間が本当に辛かった……。
Macbook Proのスピーカーも音質が良いのだけれど、いかんせん横に置いているせいか正面ディスプレイの真横から音が出る違和感。Windowsに限ってはつける気にすらならず、2週間ほどゲームからほぼ離れた。たまにイヤホンつけてKovaarksとスト6やってたくらい。
修理のほかに各種点検とあったので、おそらく壊れそう・異常箇所は他になかったのだろうと思いたい。発売から12年経過していることもあって、部品がある間は修理してくれるようだ。今度こそ長く持って欲しい気持ち。
JETDrive330
トランセンドにRMA保証申請して送付したときに、まぁまぁメールの対応が悪く感じて。「無償で交換すんの嫌なんですけどー」オーラが強かった。
「検査して問題がなかったらそのまま返送もありますからね?」といわんばかりの内容で、そこから音信不通だったのだけど、今日新品が届いていた。
開封しても送付票には診断結果も何もなく新品交換とだけあった。
別にゴネとくでもなんでもなく5年保証だよね?と修理依頼しただけなんだけどな……。
元がSDカードだから壊れやすいんだろうな、これ。
しかしその他の選択肢が思いつかない。最近小さいUSB-CのSSDがでていたけど、結局あれも出っ張ってしまう。
唯一存在する正解は内蔵SSDを2TBにすることです。大正義。
高いねん。ほんまに。512GB→1TB(¥3万) 512GB→2TB(¥9万)は本当に意味がわからない。なんで?単純に2倍にしてくれ。
とはいえど謎のAI特需でメモリもSSDもお値段爆上がりしてて全然適正価格なのが一番笑えない。個人的にはMicroSDカードを挟んでSDカードスロットにぷすっとさせて出っ張らない商品が欲しい。壊れたらMicroSDカード交換で。なんで無いんだろう。もしかしてボクの使い方が奇特なのか……?
